すみません、テストです。
なにか思いついたら書き直すかもしれません。
更新情報
思いついたわけじゃないけど、VERUP.TXT読んでたら気づいたので。
WZ5上で「Ỹ」「ỹ」、すなわち、U+1EF8 (Latin Capital Letter Y With Tilde), U+1EF9 (Latin Small Letter Y With Tilde) を入力できるようにした、euroedit 0.15を公開しました。
Masaaki Shibata blog
すみません、テストです。
なにか思いついたら書き直すかもしれません。
思いついたわけじゃないけど、VERUP.TXT読んでたら気づいたので。
WZ5上で「Ỹ」「ỹ」、すなわち、U+1EF8 (Latin Capital Letter Y With Tilde), U+1EF9 (Latin Small Letter Y With Tilde) を入力できるようにした、euroedit 0.15を公開しました。
いつだって「あと1週間忙しい」人。
いや、ま、来週いっぱいですが(説得力なし)。
えらい! どうやらG-BOOK以外のBluetooth端末からもダイヤルアップできるみたい(A5504T)。上記ページのパンフの画像の一部に、「パソコンからのダイヤルアップも可能なのでさらにスムーズなインターネット接続ができます。
」「※ Bluetooth対応パソコンかBluetoothアダプタが必要です。
」という記述が。
じつはずっとこれが気になってたんですよ。
au端末には、G-BOOK(カーナビ)用に発売されているBluetoothによる「ワイヤレス・ハンズフリーアダプター」というのがあって、これがプロファイルとしてはダイヤルアップに対応しているくせに、自身の機器情報をモデムや携帯電話として公開しないので、G-BOOK以外の一般の機器(PCとか)からは接続できないという(いわゆる「不明なデバイス」のようになってしまう)姑息な仕様。それがあったので、A5504TもひょっとするとPCとはオブジェクト・エクスチェンジだけかも、という覚悟はしてたのでした(その場合は購入対象外)。しかもパンフ見ても、PCやPDAがMini-SDとつながってる図しかなかったりして、「やっぱりかあ!!」と、一瞬思ったものの、どうやら大丈夫な模様。
「※」以下の断り書きがなかったら、前者の引用文だけでは「ワイヤレスでできる」とは書いてないので、「やはりそうきたか……」とあきらめてたところでした。しかしこれは、PCでワイヤレス接続できるかどうか、わざとわからないように作ってあるっぽいな。
Bluetoothでプリンタともつながるのはじつは面白いかも。現状国内にBluetooth搭載プリンタがいくつ出てるのかは知りませんが(苦笑)。
Firefoxってネーミングはちょっとかっこいいな。
先日、@niftyから「MySweetHomepage終了のお知らせ」というメールが届きまして、InfoWeb時代からの会員のために続けられていた同サービスが8月いっぱいで終了されるとのことです。うちも以前のURL(http://village.infoweb.ne.jp/‾mshibata/)はそれまでに使えなくなってしまいますので、ご注意ください(と、ここを読んでいるような人に言ったところであまり意味はないんですが)。
@niftyの「アット・ホームページ」サービスは、CGIの設置場所に制限があったり、SSIが使えなかったり(いまはここでは使ってませんが)と、いろいろ制限が多いので移行しなかったのでした。結果的には、emptypage.jpへの移転はぎりぎりだったということか。念のため、InfoWebの旧ページ群(のすべて)に、移転の旨を書いておいたほうがいいかな。
移転を機にページのデザインも変更したく、ひさしぶりにスタイルシートをいじってみて、ブラウザ(ていうかIEとOpera)のスタイルシートの実装状況が数年前とほとんど変わっていないことに愕然。このあたりの熱意の差も、企業とオープンソース・コミュニティとの違いかもしれない。トリッキーなことはしたくないので、今回もCSS1の範囲内でやるしかないのか……。
IEもOperaも、CSSのさらなるインプリメントにはもう関心がなさそうだし、Webのページデザインは10年後も今とたいして変わってないかもしれない。もったいない。
それにしても、IE/Mozilla/Operaの三つで確認しながらスタイルシートを書くのはめんどくさい。昔は熱中したりもしたものだけど、ここまで状況が変わらないと、もはやバカバカしくなってくる。IEの互換モードは、もういらないよなあ。
がんばってほしいんだけど、なかなか増えないなあ。ていうか、せっかく便利なマクロが出たりしてるんだから、ああいうのを流れちゃうままにしていいの?>某掲示板方面の方々
すみません、やります。
喫茶店の日替わりマスター(←そもそもなんだそりゃ)の座をオファーされているのだけれど、どうしたものか。
んん? またよくわからないけど、少なくとももうちょっと直すということかな!?
IEのソースビューアを規定のメモ帳からWZ(というか任意のエディタ)に変更する、「IESourceViewer」と、WZ MAILでのメール作成時に宛先をPalm Desktopから参照できるようにする、「PDAddressBook」を公開しました。
WZ MAILとPalmとでメールアドレスの二重管理を強いられていたのが、これにて解消。WZ MAIL本体のアドレス帳は使い勝手もいまいちだったし。久しぶりに自分が直接的に恩恵にあずかれるマクロを書いたような気がするなあ。
Palm Desktopの基本アプリケーション群のデータフォーマットの読み方がわかったのも収穫。これで積年の望みだった、Palmと同期するWZ MEMOライクなアプリケーションが作れるかもしれないぞ。
ご無沙汰してます。とりあえず身動きできるようになりました。まだちょろちょろと忙しくなるような雰囲気ですが、峠は越えたということで、生存足跡をば。
なんかその二か月で、あちら方面ではいろいろあったようですが……。古い話をぶり返すのは野暮だから、最近のことだけ。とはいえ、なんといったらいいのやら。あきれてものもいえない脱力感に負けず、びしっと指摘をした中村氏はエライ。
VCが、たとえば問答無用で「4.00F(ここは4.00Fbに読みかえても可)が最終なんだ!」といって、それっきりユーザーの一切の戯言を切り捨てるのであれば、それは納得できるんだけど。たとえFなりFbなりの完成度が低くても。いわゆる「ありのままの状態で提供」されるソフトウェアのユーザーとしては、それ以上をベンダーに強制することはできないので。VCにはそういう手があるのに、それを使わないのがよくわからないところ。ユーザーの怒りをわざわざ誘うような、見えすいた説明をしてみたり。会社の方針なのか、見米さん個人の方策なのかははかりかねるので、個人として非難したりはしないけど、ときどきVCはそういう謎の対応をする。サポートがなってないとか、ユーザーをないがしろにしているとか、そういうのとはまた違った方向で、もうちょっと、こう、軸のずれた悪対応というか。
正直よくわからんです。いろんなことが立て続けに起こって、先方もいっぱいいっぱいなのかもしれない。というか、テキストエディタごときにこんなにヤキモキさせられたくないのですが。
まさかそこまで深読みする人がいるとは思いませんが、念のために書いておくと、サイトの名前を変えたのは、常用のテキストエディタを乗り換えたからではありませんよ。
いや、ま、気になる製品のひとつではありますが。
今日はこのへんで。更新情報はまたあらためて。